以前の「新規ドキュメント」インターフェイスを使用【Illustrator】


さぁ、はじめよう!!

ここでは、Illustratorの環境設定・一般の『以前の「新規ドキュメント」インターフェイスを使用』についてまとめています。

お持ちのパソコンにIllustratorがインストールされていることを前提とし、Windowsの内容で進めていきます。

……が、

Macについても、Windowsと異なる点を補足する形で記していくことにします。できる限りではありますが……。

 

⦿ SPARK-Aの制作環境

OS:Windows 10 (Mac OS Sierra)
Illustrator バージョン:CC 2017

 

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⦿ 環境設定・一般

Illustratorの各機能の環境設定を行う項目。その中の「一般」では、オブジェクトの移動や拡大・縮小などの一般的な操作に関する設定を行うことができる。

詳しくは  こちら へ

 

 

⦿ 新規ドキュメント」インターフェイスを使用

「Illustrator のバージョン CC 2015.3」 以前でデフォルトに指定されていた、「新規ドキュメント」インターフェイスに切り替えるかどうかの設定を行う機能。

チェック(✓)を入れると、最新の「新規ドキュメント」インターフェイスを無効にし、「Illustrator のバージョン CC 2015.3」 以前でデフォルトに指定されていた、「新規ドキュメント」インターフェイスに戻すことができる。

チェック(✓)をはずすと、最新の「新規ドキュメント」インターフェイスが表示される。

 


▲クリックすると画像拡大

 

 

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最後まで読んでくれてありがとうございました。
それでは、see you next time.

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